ホンダ CBR250R MC41 シート交換

ホンダ CBR250R MC41 シート交換

購入時から気になっていると言えば、気になっていたシートのキズ。
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特に使用に問題ないし、どうせ自分もいずれキズを付けるから、そのままでイイかと思って
いましたが、ヤフオクで安く出ていたので買ってしまいました(笑)。
CBRはワンメイクレースのベース車になっているので、現在は未使用品がけっこうな数で
出ています。で、今回は同じヒトから前後で購入。
ちなみに前が新品で約1.2万円で後が約1万円ですが、今回はいずれも格安で購入出来ました。
ただ、交換後は当然ながら完全な自己満足なので、周囲は理解不能(笑)。
外したシートは予備で保管です。
 

ホンダ CBR250R MC41 パーツリスト購入

ホンダ CBR250R MC41 パーツリスト購入

ヤフオクでパーツリストの中古を購入しました。
新品や中古部品を購入する際に金額が確認出来て、あると便利です。
送料込みで1000円くらいでした。
ちなみに純正マフラーCOMPを見ると81000円と出ています(ガクブル)。
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ホントはサービスマニュアルもあるといいのですが、
ヤフオクで人気があるので高価です。

ホンダ CBR250R MC41 グリップヒーター取付

ホンダ CBR250R MC41 グリップヒーター取付

冬に向かって必要になるグリップヒーターを真夏に取り付けました。
CBRは、残念ながら純正オプションでの設定がないので、
ネットで探したら東京のホンダウイング横山輪業というショップで
オリジナルで販売しているのを見つけて楽天で購入しました。
届いたキットは純正部品を組み合わせているので安心です。
普通はCBRなら、細身の純正スポーツグリップヒーターのほうが
太さが変わらずいいのかもしれませんが、所有するフォーサイトEX純正と
太さを揃えたかったので、このキットは自分としては好都合でした。

取り付けは、スクリーンといっしょにCBR購入店にお願いしました。

下はキットの中身。
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上はグリップ固定用ボンド。

コントローラーがフォーサイトEXといっしょなのもイイ感じです。
フォーサイトでは約5万キロ使用していますが、問題ありませんので
こちらも耐久性に期待です。
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下はノーマルグリップ。
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ホンダ CBR250R MC41 社外スクリーン取付

ホンダ CBR250R MC41 社外スクリーン取付

ノーマルスクリーンは、ちょっと低くて風が胸に当たるので
もうちょっと高さが欲しいな、と思い、ネットで探したら
ゼログラビティというメーカーでCBR用のロングスクリーンが
出ていました。購入したのは、スポーツツーリングというタイプの
クリア。交換は、ショップにお願いしました。
写真はノーマルスクリーンから。
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そしてゼログラビティ スポ−ツツーリング(クリア)。
製品の仕上がりも良く、パッと見は純正っぽいので気に入っています。
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10cmくらい上がった感じ。交換後は風が首周りに当たっているので、あと10cmくらい
上がってもよかったけど、その場合、見た目の問題で売れないかも、という感じもします。
GIVIケース取付でノーマルスクリーンでは前後のバランスが悪かったので、
その点は良かったです。あとは寒くなってからどうなるか?ですね。

ホンダ CBR250R MC41 GIVIケース取付

ホンダ CBR250R MC41 GIVIケース取付

キャリアが付いたので、同時に購入したGIVIのケースを取り付けました。
今回は、全体のバランスを考えてフォーサイトで使っているB47より一回り小さい
B37を選択。フタの部分はパールホワイト塗装にしてみました。

B37は、B4のビジネスバッグがちょうど入りますし、
ヘルメットとジャケット+アルファが入り、使い易いです。
固定は、付属の金具とボルトで。自分で取り付けました。
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入っているカバンは、マンハッタン パッセージ 7010。けっこうマチがあるカバンですが、
ピッタリです。カバンの上にもうちょっと入ります。これで仕事のアシとして使えるように
なりました。
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ホンダ CBR250R MC41 キャリア取付

ホンダ CBR250R MC41 キャリア取付

CBRは、普段のアシとしてフォーサイトとともに使用するので、
カバンやヘルメットを入れるケースの取付は必須です。
ケースを固定するキャリアを購入しました。
いろいろなメーカーから出ていますが、今回は
エンデュランスの製品をネットで購入。タンデムバーが付いている
タイプにしたので、取り回しの際にも役立ちそうです。

取り付けは自分で。元々付いていたグラブバーを外してキャリアを取り付けます。
ボルト4本(写真の矢印の先)でキャリアも固定。

装着後。スッキリしたデザインです。持ち手があって使い易い。仕上がりも満足です。


 

ホンダ CBR250R MC41 エンジンオイル & フィルター交換

ホンダ CBR250R MC41 エンジンオイル & フィルター交換

引き取り後のチェックの際、エンジンオイルが汚れているのを確認して
交換をすることにしました。その際、走行距離は2500キロ。
たぶん、新車から1回も換えていないのでは?という感じです。

そこでフィルターも換えることにして以前部品を買ったことがある
ホンダ ドリーム店へ買いに行きました。フィルターは在庫があったので、その場で
購入出来ました。その際に、エンジンオイルの種類を聞いてみましたが、
そこでは指定がなければ純正指定のウルトラG1(10W-30)を入れるが、
G3(10W-30)を入れるヒトもいる、と。G4(0W-30)はどうですか?と
聞いたら、G4の値段になると純正以外のメーカーも視野に入りますよね、と。
なるほどな〜と思いつつ、今回はネットで買ったG4を選択(笑)。

エンジンオイルは、フィルター交換時は1.4L使用です。
ドレンボルトを外して、オイルを抜いた後、アンダーカウルを
ずらしてフィルターカバーを取ってフィルター交換。ドレンを戻して、
オイル量を測って注入後、点検窓で量を確認して完了です。

上の写真はピンボケで分かりにくいですが、エンジン下側のドレンボルト。

上はエンジンサイドのフィルターカバー。

外したエンジンオイルフィルター。汚いです。

実質、CBRではG4でしか走っていないのでG1との比較は出来ませんが、交換後は
ギアがスコスコ入ってイイ感じです。8月の猛暑(気温35度)の日も走りましたが
特に問題はありませんでした(乗っていた自分の方が熱中症になりかかって問題あった(笑))。



 

ホンダ CBR250R MC41 チェーン注油

ホンダ CBR250R MC41 チェーン注油

引き取り直後の洗車時にチェーンの動きがシブイのを見つけて
チェーンオイルを買いに行きましたが、スポーツタイプの
バイクは久しぶりなので、バイク用品店で何を買っていいのか
分からず、ネットで情報を見てもイマイチ決め手がなく、
再度ショップに行った時、ちょうどワコーズの営業の方が
売場にいたので、店頭にあったワコーズから出ている2種類の
チェーンオイルの違いを聞いてみました。

CHL チェーンルブは、自転車のロードレースチームと開発した製品で
抵抗が少ないタイプ。ただ、こまめに注油出来るヒト向けとのこと。
CHG チェーンガードは、チェーンルブより抵抗が多いが耐久性があり、
また白くなるので吹き付けたところが分かる、とのこと。

CBRはパワーがないので、迷わずチェーンルブに決定(笑)。
同時にチェーンクリーナーも購入しました。
チェーンルブの使用感は、イイ感じです。チェーンクリーナーは次回使用します。



 

ホンダ CBR250R MC41 マフラーカバー塗装

ホンダ CBR250R MC41 マフラーカバー塗装

引き取り直後の洗車時から気になっていたマフラーカバーのキズ。
けっこう目立つ状態ですので、対処します。

当初はネットでマフラーカバーの価格は「3500円程度」と出ていたページが
あったので、新品を注文しようかな?と思っていましたが、とりあえず手元に
自動車用の耐熱塗料(黒)があったので、金属製のカバーを耐水ペーパーの
ヤスリでキズを軽く落として塗装して、それでも気になるなら新品を買おうと思っていました。

写真は塗装後のマフラーカバー(ちょっと汚れています)。
もともとは濃いグレーメタリックなのですが、そんなに気にならないのでそのままにして
いました。後日、ヤフオクで中古パーツリストを購入して、カバーの値段を確認したら、
「約1万円」(!)。まあ、カバーは中古も出ているので、いずれはそちらを
買うかもしれません。

 

ホンダ CBR250R MC41 購入

ホンダ CBR250R MC41 購入

2015年7月の終わりに、ホンダ CBR250R ABS(型式 MC41)を購入しました。
2013年式、走行は2500キロ。基本ほぼノーマルな状態の車体です。
(写真は購入後取り付けたキャリアとボックスが、すでに付いています)

代金支払い後、切れていた自賠責保険を契約して、前オーナーから届出書類をいただいて
自分で管轄の陸運支局で名義変更をしました。

引き取り直後にGSで給油とタイヤの空気圧調整をし、その後、軽く近所をひとまわり。
基本的に大きな問題はない状態でしたが、最近乗っていなかったとのことなので
(前オーナー保管時は、屋根のある車庫内でカバーが掛かっていた状態でしたが)
それなりにホコリ付着や汚れがあったので、状態をチェックしながらの洗車から。

洗車は、マイペットの希釈液をスポンジに含ませて全体にかけてホコリを浮かし、
その後、水で流し、ウェスで残った水分をふき取りました。
マイペットは薄めてバイクやクルマの内外装にも使えて安上がりでイイ感じ。
(容器に希釈割合の説明が書いてあります)

タンクやカウルのしつこい汚れは、最近はクレのルックスを使っています。

この時、チェーンには要注油、エンジンオイルの汚れ、各部のキズを確認しました。
今後、それぞれの対処と普段の足として使用するためのパーツを取り付けます。

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